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まずは、ボディの組み立て(くみたて)です。組み立て説明書(くみたてせつめいしょ)をたよりにボディのパーツを探して、ニッパーでカット!このとき、らんぼうにカットするとボディにキズがついてしまうので注意(ちゅうい)。ニッパーの刃(は)がボディにガチガチあたらないように、しんちょうにやりましょう!

ニッパーの刃(は)がボディにあたると×! |

ボディをキズつけないような位置(いち)で
切れば(きれば)バッチリ |
| パーツのカットが完了(かんりょう)したら、パーツ同士(どうし)を組み合わせて(くみあわせて)いきましょう。パーツの組み立て(くみたて)がすんだボディにステッカーを貼れば(はれば)、たちまちカッコいいボディが姿(すがた)をあらわします! |
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マシンペイントのおすすめアイテムはこれ! |

ミニ四駆のボディは、さいしょから色(いろ)がついているから、シールをはるだけでカッコよくなります。でも、それだけじゃ物足りない(ものたりない)…というコダワリ派(は)には、ミニ四スプレーやミニ四マーカーを使って、マシンをオリジナルカラーにペイントしてみることをおススメします!
とくにミニ四マーカーは、サインペンみたいなお手軽(おてがる)かんかくで使えるのでオススメです!
…あ、いいわすれましたが、ペイントは、ステッカーをはる前(まえ)にやってくださいね〜! |
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ボディが完成(かんせい)したら、つぎは車体(しゃたい)。カッコよくいうと、「シャーシ」の組み立て(くみたて)です。ボディとおなじように、組み立て説明書(くみたてせつめいしょ)をたよりにパーツをさがして、すこしずつ組み立てて(くみたてて)いきましょう。
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「ミニ四駆レーサーカケル」で登場(とうじょう)する「ミニ四駆PRO」のシャーシは、フロントユニット・リアユニット・センターユニットの3つのユニットにわかれていて、ミニ四駆のエンジンである「モーター」や、モーターのパワーをタイヤにつたえる「ギア」など、マシンのスピードを左右(さゆう)するパーツがたくさん装着(そうちゃく)されます。レーシングマシンにしあがるかどうかはキミのウデしだい。いそがずあせらず、じっくりたのしみましょう! |

組み立て説明書(くみたてせつめいしょ)にかかれている絵の具(えのぐ)のようなマーク は、「グリスアップ」のポイントです。グリスというのは、機械(きかい)のうごきをなめらかにするアイテム。グリスのチューブは、パーツといっしょにはいっているので、グリスアップポイントにはわすれずにつけましょう! ただし、つけすぎるとネバリのせいでマシンがおそくなるから注意(ちゅうい)! |
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