| 四六版/定価1,050円(税込)/総288ページ ISBN:978-4-09-289712 |
「 豊かな想像力が結晶した 奇跡に出会えました。 」 ―― 第二回特別審査員・堀北真希 |
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「12歳の頃の自分に「きみは一体、何を考えながら生活しているの?」と 問いかけてみたくなりました。」 松井秀喜選手(メジャーリーガー)
「うまい! おもしろい! 笑える!
ページをめくるうちに、著者が何歳であるかなんてすっかり忘れてしまいました。
この小説が大好きです。」 永江朗(書評家・ライター)
「大人の僕が小学生男子の気持ちに一気に戻ってしまった!」 濱口優(芸人。よゐこ)
「小学生が、こんな爽快な小説を書いたなんて、すごく格好いい!」 内藤大助(WBC世界フライ級王者)
「この小説を通して、友達って温かくてかけがえのないものなんだって 再確認できました。」 奥真奈美(AKB48)
「男子小学生のみごとなまでのバカっぷりにのっけから大笑い。」 大森望(翻訳家・評論家。『文学賞メッタ斬り!』著者)
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小学生が書いた小説と、当代を代表するクリエーターとのコラボレーションを一冊に詰め込んだ豪華な一冊 |
| B5版/定価1,575円/総272ページ ISBN:978-4-09-289711-3 |
「書いている楽しさがストレートに伝わってくる。本当にすごい」(重松清)
「近い将来、私の立場を脅かす恐れすら抱かせる才能!」(あさのあつこ)
「あの頃の私の想いが、12歳の手によって切実に描かれています。」(上戸彩)
「天才ですね。爆笑しました。 このままのやわらかい脳みそでどんどん書いてほしいです」(中川翔子)
「「書くこと」や「読むこと」の大切さ、世界一繊細な日本語の「美しさ」を 感じることができました。」(市川染五郎)
「この本が、世代を超えて世界の不思議さについて心を通わせる 一つのきっかけとなってくれたらと思う。」(茂木健一郎)
受賞作品の挿絵は、藤原新也、100%ORANGE(新潮Yonda?文庫)、
コンドウアキ(リラックマ)、南Q太、はまのゆか(「13歳のハローワーク」)、
森まさあき(とんねるずのガラガラへび)など! |
| 『世界の中心で、愛をさけぶ』装丁写真・木村伊兵衛賞受賞の写真家川内倫子が撮る 「12歳作家」の素顔 |
| 西原理恵子が大賞「『明太子王国』と『たらこ王国』」作者の家に突撃! |
市川染五郎、品川佑(品川庄司)、みうらじゅん、中川翔子、生協の白石さん、
名越康文…著名人が大賞作品を読む |
| 上戸彩が演じる"上戸彩賞受賞作"「夏時計」 / 上戸彩×「夏時計」作者 対談 |
| あさのあつこ、重松清、西原理恵子、樋口裕一審査員座談会 〜12歳文学の未来〜 |
| 石田衣良、片山恭一など人気作家が伝授"12歳のための小説入門 |
| 装丁は、「ku:nel」のアートディレクションなどで人気の有山達也。 |
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